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LIXILって知ッテル?

堤真一さんなどが出演しているTVCMでおなじみの“リクシル”
一体何か、ご存じでしょうか。


LIXILhttp://www.lixil.co.jp/は、トステム・INAX・新日軽・サンウェーブ・東洋エクステリアが統合した会社。
建材・設備・サッシ・外構等、住宅に関わるほとんどの種類の商材を取りそろえた
メーカーです。

江東区大島(新大橋通り沿い)にショールームがあります。
1か所ですべて見学できて、ラク、イメージがわきやすい!


リフォームや新築をご検討中の方は、是非一度、
足を運んでみてください。


トータルコーディネートができて、
センスの良いご自宅になること まちがいなしですよ。

キッチンにも流行が・・・。

初めて、TOTOクラッソを取り付けさせていただきました。

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無駄のない引き出し収納。
水切りキャビネットも組み込んで、使い勝手よく。


大きなキッチンは、のびのびとお料理できるけれども、動線は長くなりがち。


コンパクトながらも、ギュッと機能が凝縮できると
小さな動きで、家事も てきぱきこなせそうですね。


最近、吊り戸棚と下台の色を変えることが多くなりました。
キッチンには扉や床では選びにくいような 好きな色に挑戦したい!
けれど、吊り戸棚も同じ色にしてしまうと、なんだか重たい・奇抜かな~?
と悩まれたときは、吊り戸棚を明るい色にしますと、スッキリと納まります。


今回、お客様がチョイスされた紫も、とても素敵です。
よく見ると、ストライプが入っています。


新しくなったキッチンで、パン教室を再開された
I様。かわいらしいパンを焼いて下さいました。

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見た目がかわいくて、食べるのがもったいない!
けれど、頂いてみたら 甘さ控え目 ふわふわで、絶品でした♪

ありがとうございますm(_ _)m

お掃除らくらく レンジフード

油でべったり、汚れやすいレンジフード。

フィルターの前に整流板を備えた

お手入れしやすいフードが

各メーカーから出ています。

 

コンロから上がった蒸気は

初めに整流板にあたるため、

フィルターは従来品よりも

汚れにくくなっています。

普段は整流板をふくだけで、OK。

フィルターお掃除の頻度を

減らすことが出来ます。

 

けれど、さらにお手入れラクな

フードがあります。

 

クリナップの洗エールレンジフード

 

なんと

給水タンクにお水を入れて、

洗浄ボタンをおすと、

フィルターをキレイにしてくれます。

整流板は通常通りふいてお手入れ。

 

外したり、こすったり、組み立てたりする

手間が省けます。

 

忙しい方、お掃除の苦手な方に

もってこいの商品です☆

 

キッチン新商品見てきました!

サンウェーブから新しい

システムキッチンが発売されたので

早速ショールームへ見学に行ってきました。

マイルドシャインシリーズ

 

パタパタくん収納で売れ筋商品だった「ピット」が進化して

「リシェル」というキッチンに変わりました。

 

たくさん収納できて、とにかく出し入れしやすいキッチン!

引き出しを引くと、ななめに(!)開いて、

包丁や調味料がすぐ出せる。

 

システムキッチン・サンヴァリエ〈リシェル〉らくパッと収納[フロアユニット]

 

引き出しを全部開けると、

内引き出し付の2階建て立体構造になっていて

色々な物を収納してもすぐ取り出せるようになっています。

システムキッチン・サンヴァリエ〈リシェル〉らくパッと収納[フロアユニット]

引き出しの底板は、ステンレス製のタイプもあり

汚れてもお掃除がラクにできそう♪

 

収納以外にも、良いところがたくさんあるので

(ノンフィルターのレンジフードもスッキリデザインでお気に入りです)

気になったらアールツーホームへお問い合せくださいね。

 

アールツーホーム葛西店とサンウェーブ葛西ショールームは

徒歩3分の距離!

すぐにショールームをご案内できますよ☆

 

サンウェーブ リシェル →  http://www.sunwave.co.jp/products/kitchen/richelle/

 すごい引き出し「らくパッと収納」のムービーも見られます。

 

 

 

 

TOTO新商品情報①

7/2(金) TOTO江戸川ショールームがリニューアルオープンしました。

水回りの商品がかなりの割合で入れ替えになっています。

今回は、新しいキッチン 「クラッソ」 のご紹介です。

今までTOTOキッチンは、キュイジア・レガセス・スタイルFと

グレードによってシリーズ分けされてきました。

同じシリーズの中で、扉の色やキャビネットなど、

選ぶ方式でした。

TOTO以外のほとんどのキッチンメーカーも

同じシステムです。

 

今回、3グレ-ドのキッチンをひとつに集約し、

「クラッソ」となりました。

グレード・シリーズ間の壁がなく、

非常にプランの自由度が高い

画期的な商品です。

水栓・シンクや収納の使い勝手も向上しています。

 

ご興味のある方はぜひ、ショールームで実物をお確かめ下さい。

 

次回はお風呂の新商品をご紹介します。

 

キッチンの革命児!

「ノーリツ」といえば、給湯器やお風呂。

そんな認識を覆されるようなインパクト!

システムキッチン「ベステ」。

 

間口は1cm刻み、高さは2.5cm刻みで

選べるようになりました♪

しかも定価で+1万円。

 

・・・間口や高さを選べるキッチンは他にもある。

あるのですが、

このグレードでここまで自由度の高い商品は

他にありません!!!すごい!

 

どのメーカーさんも、標準・中級・上級品と

グレードごとにシリーズを設けています。

標準品はお求めやすい価格帯で、

割引率も高いのですが、

間口オーダー等プランの融通性があるのは、

中級グレード以上のシリーズのみでした。

 

「ベステ」は標準グレード。

お求めやすく、プランも多彩。リフォームに

おすすめしやすい商品です。

 

こんなに至れりつくせりだと

中級グレードのキッチンとの差がわからなくなってしまう・・・

と心配でしたが、やはり、きちんと差別化されていました。

 

「エスタジオ」では標準で付いているサイレントレールが

「ベステ」ではオプション。また、「ベステ」では

選べない「ワークL」という特殊なL型キッチンが

「エスタジオ」では選べます。等。

ノーリツさんのキッチンには独自の工夫があって

とても面白いです。

キッチンリフォームをご検討の際は、ぜひ一度ごらん下さい!

キッチンの配置

お部屋の大きさ・形や、家族構成、ライフスタイルなどで、使いやすいキッチンのかたちは変わってきます。

レイアウトを考えることで、より理想に近い お部屋の目的やイメージを実現しましょう。

今回はいくつかのレイアウトパターンをご紹介します。

 

?1列型

壁際に I型キッチンと冷蔵庫等を一列に配置したもっとも基本的なレイアウト。キッチンスペースをコンパクトにし 他の空間を有効利用できるプランです。

 

?2列型

キッチンや収納スペースを二の字型にしたレイアウト。収納スペースも多くとれ、リビングを見渡しながら作業ができるので、小さなお子様が居るご家族や、ご来客の多いお宅にお勧めのプランです。

 

?L字型

お部屋の広さにかかわらず、配置のしやすいL字キッチン。壁付けにしてお部屋を広く取ることも、対面にして充実したキッチンスペースを確保することもできます。

コーナー部分が使いづらい!というご意見をよく聞きますが、最近はコーナーも使いやすく考えられたキャビネットも出ています。

 

?アイランド型

島のように キッチンの一部をお部屋の壁から離したかたち。 アイランド部を囲むように作業ができ、料理教室やホームパーティ等にはおすすめです。

photo-v_land_main.jpg東洋キッチン「INO」シリーズなら、ライフスタイルに合わせてカスタマイズできます。V字型や、T字型など様々な形に対応。まるで美術品のようなキッチン。こだわりのある方は、ぜひ。

キッチンの収納計画

和・洋・中と様々な調理用具を必要とする、日本のキッチン。

せっかく素敵なキッチンを入れても、家電や調理用具などが仕舞いきれずに

ぐちゃぐちゃ ・・では、台無しですよね。

今回は、使い勝手のよいキッチン収納にするためのチェックポイントについてお話します。

?本当に必要な物はどれですか?

忙しい現代人にとって、家事はなるべく効率よく済ませたいものです。

数々の便利な調理グッズにそそられて、ついつい物が増えてしまう。

けれど、作業効率をあげてくれるはずの便利グッズも、使いたいときに

取りづらい・どこにあるかわからない!では、 意味がありません。

棚の奥にしまいこんで、全く使っていない物はありませんか?

私の自宅にはオタマが5つ・フライ返しが4つもありました。

家のコンロの口はふたつしかないのですから、明らかに使い切りません。

使い慣れた2つだけを残し、他は処分しました。

また、多機能な便利グッズは 同じ機能を持つ物を何個も置きがちです。

限られたスペースを使いやすくするために、使う道具を思い切って厳選しましょう。

 

?使う頻度別に分ける。

必要な物の量を把握したら、よく使う物とあまり使わない物とを分けてみましょう。

使用頻度が高い物は立ったままで手の届く高さに、使用頻度の少ない軽い物は上の吊り戸棚に、

使用頻度の少ない重い物は低い位置に、といった具合にどの場所にどのくらいの収納がほしいかという

イメージが掴めます。

 

?家電・ゴミ箱等の置き場所を忘れずに。

キッチンプランで忘れがちなのが、家電やゴミ箱、ストック品の収納場所。

家電やゴミ箱収納は、市販の置き家具をうまく組み合わせてお使い頂くこともありますが、

キッチンメーカーのキャビネットで造り付けることが多くなりました。

メーカー品は少しお値段がはりますが、電子レンジやトースターなどがスッキリと使い勝手よく納まり、

キッチンと扉の色をそろえて統一感を出すことができるのが、とても良いところです。

例えばサンウェーブのピットはキャビネットの種類が豊富で、ご自宅にあわせたプランができます。

ストック品は何をどのくらいの量おいておくのかを考えて、大きさや配置を決めましょう。

 

次回は キッチンの配置についてお話しします。