投稿者:m-nishizawa|2010年07月30日
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バス
TOTOのお風呂といえば、おなじみ‘‘魔法びん浴槽’’
浴槽のお湯が6時間で2℃の温度低下で済む、
断熱性に優れた商品です。(Lightは4時間で2℃)
追い炊きが少なくて済み、ガス代も節約できます。
床は、水はけの良い、‘‘カラリ床’’。
さらに畳のような優しい足触りの‘‘ソフトカラリ床’’が
名前を変えて新登場。‘‘ほっカラリ床’’
以前は高級グレードの‘‘スプリノ’’にしか
搭載されていませんでしたが、
標準グレード‘‘サザナ’’のシリーズでも
チョイスできるようになりました!
床に直接座ったりひざを付いたりなさる方に
とってもおすすめです。
また、スタイリッシュで従来の35%程も節水できる
エアインシャワーも新発売です。
シャワーからでるお水に空気をまぜて出すので、
少ない水量でも満足感のある浴び心地。
どんなに便利になっても、設備はどんどん進化していきますね。
次回は洗面化粧台の新商品についてお話しします。
投稿者:m-nishizawa|2010年04月30日
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バス
せっかくリフォームして設備を新しくしたのなら、
お気に入りのグッズを集めて より心地の良い時間を過ごしたい。
特にお風呂は一日の疲れをいやし、リセットできる空間として
健康にも大きく影響する場所です。
寒い時期、洗面所とお風呂の・湯船の温度差で起こるヒートショックを
防ぐには、浴室や洗面所の暖房が有効ですが。
湯冷めを防ぐには、○マラヤンルビーソルトがおすすめです。
3億年前地層から採れる岩塩で、ミネラル分がタップリ含まれているそうです。
何粒かを 付属の巾着に入れて、湯船に沈めると
ポカポカと、からだが温まります!
お風呂上がりも、しばらくポカポカです。
硫黄のにおいが苦手な方にはおすすめできませんが、
手軽に 温泉気分を味わえますよ♪
投稿者:m-nishizawa|2010年03月31日
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バス
お風呂掃除は大変!
浴槽をごしごし洗うのは疲れるし、
洗剤で手があれてしまうし、
面倒が多いところです。
けれど、最新のUBなら、お手入れらくちんです。
自動で浴槽を洗ってくれたり、
銀イオンのシャワーで 汚れを付きにくく
排水等のぬめりをおさえる商品もあります。
強い洗剤は手や体に悪いだけでなく、
浴室自体にも負担をかけます。
装備でお掃除をらくにすることに加えて、
普段のちょっとした習慣で、
お手入れを格段にラクにすることができます。
長くキレイに使うためにいくつかのポイントを紹介します。
?換気をすること
使用後に換気扇をかけたり、ドアを開けて換気をすることで、
浴室の湿度を下げ、カビや水垢汚れをつきにくくします。
?浴室の気温を下げること
お風呂から上がるときに 全体に水をかけます。
石けんカスなどは簡単に流せますし、浴室の気温を下げることで、
カビの繁殖を抑えることができます。
?定期的なお掃除
あたりまえですが、たまにはきっちりお掃除をしないと、
汚れは蓄積されます。
市販の中性洗剤を使うのも良いですが、
お肌が敏感な方には 重曹がおすすめです。
水垢汚れもキレイに落ちますよ。
弊社では、健康・エコな備長炭グッズや竹炭液(浴槽にいれると、
お肌ツルツル)等も扱っています。
ご興味のある方は、是非一度おためし下さい。
投稿者:m-nishizawa|2010年03月21日
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バス
最近のユニットバスには、便利でらくちんな機能が満載。
ショールームにいって現物を確認してはみたけれど・・・
実際使ってみたら どうなんだろう??
こんな疑問にお答えするべく、一年ほど前(そのときは最新型でした) TOTO
WBシリーズを設置した、我が家の経過を綴らせていただきます。
一年間使ってみての感想は・・・
すごく良い!良いのです。
何がよいかというと。
?浴槽がひろ~くなりました。
以前の浴槽はどのような体勢をとっても、浴槽内で足をのばすことが
できませんでしたが、 新しい浴槽になり、伸ばせるようになりました!
(体勢にちょっと工夫が必要ですが。。。)
内法は以前と変わらない1216サイズです。
?湿気がこもりにくい。
我が家のお風呂には窓がありません。換気が心配だったため
浴室換気乾燥機をつけたのですが、乾燥機能はほとんど使っていません・・・。
使用後、換気扇を10~15分程度回しておくだけで、
蒸気はほとんど逃げてしまいます。
その後、ドアを開けておれば
翌朝には、靴下で洗い場に入れます。
水はけの良い床だから、湿気がこもらず、
水垢よごれも気になりません。
宣伝文句は本当でした!
?お掃除がらく
湿気がこもりにくいのと、シリコンをほとんど使わずに組み立てる構造であるため、
カビが生えていません。
以前は掃除の度に カビとの格闘でした"o(>ω< )o"
頻度も以前と比べて少なく(恥ずかしながら、まともなお掃除は、1年で3回位。)
簡単に済ませるようになりましたが、
まあまあキレイな状態を保っています。
このようなわけで(あくまでも個人的な感想ですが)、
一年前までは我が家で一番ストレスがたまる場所であったお風呂が、
もっとも気持ちよくリラックスできる空間になりました!!
おかげで長風呂になりました(´∀` )♪
次回はお風呂のメンテナンスについて ふれたいと思います。
投稿者:葛西営業所 大貫 愛|2010年01月16日
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バス
前回はマンション浴室のお話しをしました。
今回は、戸建て住宅編です。
【戸建て住宅の場合】
一戸建てで浴室の悩みをいったら一番は
『浴室が寒い』という事ではないでしょうか。
タイル貼りの浴室、ステンレスの浴槽・・・真冬は寒くて嫌ですね。
寒さ対策として、タイル貼りの在来浴室を
ユニットバスに変えるだけでかなり寒さが和らぎます。
それは、ユニットバスの壁・天井・床が断熱になっていて
保温材ですっぽり包んだようになるからです。
あったかバスルームの構造
浴槽もお湯が冷めにくいように、しっかり断熱されています。
さらに、窓を断熱サッシに取替えしたり
換気扇を浴室暖房乾燥機にすれば、ぽかぽかのバスタイムを楽しめます。
できれば脱衣場にも暖房を設置して、
お部屋から浴室までの気温差をなくすとヒートショックを防げます。
次回は、『トイレの節水』についてお話しします。
投稿者:アールツーホーム|2009年11月27日
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バス
ゆったり一日の疲れを癒したいバスルーム。
でも『寒い』『狭い』『汚れやすい』など悩みも多い場所。
ユニットバス(システムバス)をリフォームすると
そんな不満も解消できます。
マンションと戸建て住宅の場合に分けて考えてみましょう。
【マンションの場合】
マンションの場合は、寒さの問題はあまりありません。
一番多い要望は「広くしたい」「掃除をラクにしたい」ということ。
リフォーム用のユニットバスで取替すれば、
今よりワンサイズ広い浴室にできるケースが多くあります。
例えば、TOTOもっとひろがるWBシリーズ
浴槽が10cm大きくなるだけで、足をのばして入浴できるように。
浴室リフォームだけでなく、
洗面所や部屋の間取り変更も含めてリフォームする場合は
思い切って「浴室スペースをど〜んと大きくする」
「場所を移動する」という事も可能です。
お掃除のしやすさは、
細かい所で色々工夫されています。
入口ドアのゴムパッキンは、すぐ汚れてカビが・・・なんて事がないように
ゴムパッキンをなくした作りになっていたり、
排水口は、髪の毛ゴミを片手でポイッと捨てやすくなっています。
もちろん壁や床も汚れの落としやすい素材です。
床は「カラリ床」で水はけがよく、
カビの発生源である水滴や水たまりをカットします。
カビやすいバスルームの原因は、
石けんかすなどの汚れと湿気です。
換気扇が古くなり、ほとんど機能していないお宅も多く見受けられます。
ガーガー音がうるさくなってきたら、換気扇がもう寿命です。
次回は、戸建てバスルームの場合をご紹介します。